肇里blog「愉しみの美学」

あなたの望みを実現する対話と瞑想

自分の魂で生きるには?

肇里です。

 

今日は、空が透明感溢れていて、春が来たような暖かさの、素敵な日でしたね。

 

こうやって、年が明けると、なんだかもうすぐに、春の気配を感じます。

 

2月に、本腰入れて寒くなるんですけどね(笑)

 

それでも、冬至あたりの年末と、年が明けてからだと、
なんだか、暖かな時に向かっているのを感じます。

 

ああ、春が愉しみだなぁ。

 

冬も好きだけど、私は、暖かいのが好き。

 

そしてポカポカ、冬の間に、もっと温かい心地になれたらいいな〜と思います(*^▽^*)

 

 

ハートはたくさん開いて、魂と繋げてあげるといいです。
それが、人生で、自分の道を生きる・根本的な方法です。

 

まずは今、

ハートが開いているのかな?
閉じているのかな?
そんな状態を、知ってあげるといいです。

 

ハートが感じられなくなっていたら、
ハートは無視されていて、悲しんでいると、知っておいてくださいね。

 

そして、ハートから魂を感じることです。

ハートと魂を繋げて生きることです。

 

これは、エゴじゃなくて、宇宙的な私を生きることです。

 

これが、なかなか1人ではできなくて、
難しいなぁ、と感じる人もいると思います。

 

ヨガや瞑想、呼吸法などのツールの欠点は、
この状態になるのに、ある程度時間がかかることだと、思います。

 

私自身も、呼吸法を始めて、自分で納得の行く無我の境地に入れたのは、
2、3年かかったかなぁ。

 

 

私が、初めて無我の境地を得たのは、
自覚している限りでは、大学生の時にウッドベースを弾いていた時です。

 

あの時は、やっぱり2年半続けて、引退の3ヶ月前に、
その境地を仲間との演奏の中で、再現できるようになりました。

 

感覚で響きあう世界は、本気で愉しかったなぁ。

そして1度、その感覚を知っていると、
楽器を練習していなくても、その境地に入れるから不思議。
技術じゃないんですね。

 

そうゆう、自分の魂に委ねる時間が、人間には必要なんです。

本当に、愉しさに溢れた人生を生きようとしたら。

 

そんなわけで、
1度目にお会いしたときに、
その無我の境地にお連れするのが、「愉しみの美学」です。

 

宇宙的な自分と出会うのが、最初の目的です。

 

この技法は、なんというか私のセンスなので、
名前もないのですが、
どうやってやるのかは、やりながらお伝えします。

 

最初に繋がった感覚を感じてもらったあとは、
どの方も、ご自分でできるようになります。

 

宇宙的な自分で生きると、
宇宙の流れに乗るので、自然に運氣に乗ります。

 

日常の中で、魂で生きようとすればするほど、
その魂の周りに、もっと愉しめる人や機会が集まってきます。

 

それが、とてもミラクル!

 

人間の予想外、です。

まさに、宇宙。天力。

 

魂で生きるのが大事です。

 

何を学ぶわけでもなく、
何を頑張るわけでもなく、
その状態を、ただただ、輝かせて行くだけで、いいのです。

 

超・基本で、シンプルで、感覚的な生き方です。

 

誰かと比べたり、見栄を張ったりしなくていい、ありのままの自分を発揮した生き方です。

 

 

さて!今日も、これから稽古です。
先生と会えるのが愉しみだなあ〜♪
ハートが温かくて、魂から喜んでます\( ˆoˆ )/♪

 

肇里

 

P.S.

これから、お茶会をチョロチョロとやって行きます!

1度「愉しみの美学」(旧魂のセッション)を受けていただいた方は、
ご自身の飲食費のみで大丈夫です♪

 

気軽に顔を見せに来てくださいね♪

 

hatsuri.hatenablog.com

 

☆肇里(hatsuri)
 
「いつも・今が・1番愉しい♪」をモットーに、
ひたすらベストな状態で、愉しい事をして生きる人。
 
生まれつきの病気・その手術から、「自分だけの人生じゃない」・「何かに生かされている」という感覚を持つ。
 
そんな自分の人生を世のために活かそうと、
「大きくなったら、何になろう?」と幼少期から興味を持つが、
社会人になり、挫折と迷子を経験。(笑)
 
働きながら取り組んだ様々なワークから、
「魂・ハート・宇宙意識」と、がっちりコネクトした、自分を見つける。
  
自分も人も、この宇宙も、信頼して流れに任せて生きられるようになる。
 
現在は、魂を発揮してキラキラ生きようと、
愉しみながら、対面セッションをして暮らしている。
 
(現在のエネルギー量は、18兆はっちゃんptです。ふふっ笑)
 
愉しいエネルギー受け取りたい方は、登録どうぞ♪(解除もどちらも無料です)

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