肇里blog☆福寿草

「愉しみの美学」人生を愉しく・魂を生きる知恵。感覚を開く。

「人はどうやって、人を好きになるの?」その12

前編はこちら

「人はどうやって、人を好きになるの?」その11 - 肇里blog☆福寿草

 

 

沖縄から帰ってた日。

 

私の家に、友人のRさんが泊まりにきました。

 

 

夜の11時頃だったかな、

 

「翌朝も早く出るけれど、どうしても会いたい!

宮古島の土産話と波動を感じたい!)」

 

という感じで、来てくれました。(笑)

 

 

Rさんも波動がわかる人で、私とRさんが一緒にいると、「〜〜な氣がする」で話が進みます。

 

私にとって、面白く、話しやすい友人です。

 

 

私の部屋の絨毯の上で、夜な夜な、女子2人は、話始めました。

 

 

Rさんは、パートナーシップにすごく興味のある方で、しかも「ドンピシャ」を求めている方でした。

 

 

そんなRさんと会うのも、先生の件でモヤモヤしていた私にとって、ジャスト・タイミングだな~と思っていました。

 

 

まだ、この時は「先生への気持ち」を素直に認められていなかったので、

さりげなく、Rさんに今までの流れを話してみました。

 

 

すると、

「えー!肇里さん、の人、ドンピシャな人なんじゃないの?なんかエネルギー近いよ!

 

 

と言ってくれて、わたしも、

 

「実は、私も9割この人ドンピシャだな~って感じてるんだよね・・・」

 

なんて言葉が出て来ました。

 

 

言いながら、自分で「9割もドンピシャなのかーいw」とツッコミました。笑

 

 

なんでも、この11月初旬から中旬にかけて、「本当のパートナーシップ」というテーマが流れるタイミングだったようなのです。(Rさんは、星に詳しい)

 

 

そんな具合で、私もこの時期、

 

「パートナーシップについて考えろヨ、肇里ちゃん。」

 

と、宇宙から依頼が来ていたわけです。笑

 

 

そして、タイミングよく、大好きな先生からの破綻話と、それにそわそわしてる私・・・

 

 

この想い、どうしようかと思いました。

 

 

今までの心地よい関係とか、

 

最高の身体の「先生」を失うかもしれないとか、

 

月に何回か一緒に居られるだけで十分だったのに、とか、、

 

 

色々、思考が働いて、

なんだか、確かなものがなくなりそうに感じたのです。

 

 

危険を冒して、これ以上を望んでいいの?

 

 

そんな風に思いました。

 

 

ずっと慕っていて、

 

ただただ「この人と逢えてよかったな~」と温かく感じていた相手が、

 

違う存在になるって、想像できなくて。

 

 

Rさんに、「先生いいよ~!」と言ってもらえて、嬉しい反面、怖れていました。

 

 

こんな恋愛感情は、初めてだな!!と、動揺していました。

 

 

続く。

 

 

肇里

 

 

肇里(hatsuri)

 

「いつも・今が・1番愉しい♪」をモットーに、

ひたすらベストな状態で、愉しい事をして生きる人。

 

生まれつきの病気・その手術から、「自分だけの人生じゃない」・「何かに生かされている」という感覚を持つ。

 

そんな自分の人生を世のために活かそうと、

「大きくなったら、何になろう?」と幼少期から興味を持つが、

社会人になり、挫折と迷子を経験。(笑)

 

働きながら取り組んだ様々なワークから、

「魂・ハート・宇宙意識」と、がっちりコネクトした、自分を見つける。

  

自分も人も、この宇宙も、信頼して流れに任せて生きられるようになる。

 

現在は、魂を発揮してキラキラ生きようと、

愉しみながら、対面セッションをして暮らしている。

 

(現在のエネルギー量は、17兆はっちゃんptです。ふふっ笑)

 

愉しいエネルギー受け取りたい方は、登録どうぞ♪(解除もどちらも無料です)

メールマガジン 購読申込用フォーム