肇里blog「愉しみの美学」

あなたの望みを実現する対話と瞑想

天使とのおしゃべり

朝7時、近所のスーパーにて。

豆乳を買いにいく。

 

シリアルが欲しいなあ、と思い、私についてくれてる天使と相談しながら、買い物をする。

 

シリアルの棚の前にて。

 

私「どれがいいかな~。この間は、プレーンなオールブラン買ったんだけど。今度はどれがいいと思う?」

 

天使「・・・ここには、まあ、パッとするものは、ないかな~。」

 

私「でも、なんか買いたいな~」

 

天使「まだオールブラン、ちょっと余ってるけど?」

 

私「食べたら、次に食べるの

 

天使「じゃー、いいけど~。」

 

私「あ!これどうかな?フランスのオーガニックだって。お値段もいいお値段。(高級)これは食べたことない!」

 

天使「まあ、買ってみればいいんじゃない~。(しらっ。)」

 

私「そんな感じなんだねwまあ、買ってみるわ~」

 

天使「どうぞ~。食べて実感してみれば。」

 

 

朝ごはんに食べてみたら、

ドライフルーツも入っているもので、私には微妙でしたw

 

天使は、私にぴったりなものを、知っている。

 

 

こんな記事を書いたのも、今朝の買い物の帰り道。

 

私が、ふと、

 

「天使との会話をシェアしたら、どうなんだろう、」と思ったから。

 

そんな私の気持ちに天使は、

 

「私たちは嬉しい♪」

 

と言った。

 

「まあ、そうだよね~。存在を知ってもらったら、天使たちも、嬉しいよね~」

 

地球の人と、宇宙が繋がるのは、お互い嬉しいことだろう、と思う。

 

私は天に、こんな意図を出してみた。

 

「この体験をブログでシェアした方がいいですか?もしそうであれば、たくさんのゾロ目を見せてください」

 

と・・・

 

1秒後に通り過ぎた車のナンバーが、

「8888」だったw

 

そして、「あ、シェアします~笑」

と、この記事を書いた。

 

肇里と次元違いの存在との会話。

 

こんな不思議なことをシェアすることに、実は先日まで、抵抗があった。(すでにそう思われているだろうに)

 

しかし最近の私は、見えない存在と会話をして、サポートしてもらいながら生きていて、

それが存外、楽しいので。

 

こんな世界と繋がれるのは、ありがたく面白いことだ。

 

 

肇里

 

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私は、まあまあ。

豆乳は、紀文がいいなぁ。